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【2026年1月】114株を追加購入して評価損益は2,668,848円(+593,202円)

【2026年1月】114株を追加購入して評価損益は2,668,848円(+593,202円)

私が2026年1月に何の銘柄を、いつ、何株、いくらで購入したのかをまとめました。

現在の評価損益、個別やセクターごとに見られる資産ポートフォリオ、年間配当金額、年利、全保有銘柄と保有株数も見られます。

ご参考にどうぞ!

りみせ

2026年1月の実績を公開♪

取得した株

2026年1月は合計114株を購入。

ヤマハ発動機(7272)

合計20株
取得日 取得株数 取得価格
5日 2株 1,176円
6日 2株 1,200円
7日 2株 1,197円
8日 2株 1,196円
23日 2株 1,201円
26日 2株 1,166円
27日 2株 1,157円
28日 2株 1,137円
29日 2株 1,127円
30日 2株 1,168円

NTT(9432)

合計45株
取得日 取得株数 取得価格
14日 15株 159円
15日 15株 159円
16日 15株 159円

ソニーフィナンシャルグループ(8729)

合計45株
取得日 取得株数 取得価格
19日 15株 169円
20日 15株 170円
22日 15株 161円

朝日ネット(3834)

合計4株
取得日 取得株数 取得価格
21日 4株 691円

株式投資の運用状況

株式投資の運用状況として下記項目をまとめました。

  • 評価損益
  • 資産ポートフォリオ
  • 年間配当金額
  • 保有銘柄と株数

ひとつずつ見ていきましょう。

評価損益

評価損益

評価損益は2,668,848円となり+593,202円でした。

資産ポートフォリオ

個別

資産ポートフォリオ(個別)

ヤマハ発動機を中心に買い増しをしたので比率が増えました。

INPEXは史上最高値を記録して資産ポートフォリオの比率が大きくなりました。

セクター

資産ポートフォリオ(セクター)

一時はポートフォリオから姿を消したゴム製品が返り咲き。

ヤマハ発動機の買い増しによって輸送用機器の割合が増えるも、INPEXの影響が大きく鉱業の比率が増えました。

年間配当金額

年間配当金額

年間配当金額は89,000円を突破。

配当管理アプリのソニーフィナンシャルグループが2回配当に変更。

年利は4.28%から4.33%に大きく上昇しました。

今月の配当

私が保有している銘柄で1月に配当を出す企業は今のところありません。

なし

今月の配当はありませんでした

合計0円です♪

保有銘柄と株数

保有銘柄と株数

こちらの表では銘柄、保有数量、平均取得額、取得総額、現在値(2026年2月1日時点)、時価評価額、評価損益が見られます。

好調銘柄

豊田通商(8015)
+109.41%
三菱UFJフィナンシャルG(8306)
+80.14%
ライト工業(1926)
+71.74%

しばらく動きのなかった好調銘柄はライト工業とセンコーグループHLDGSを三菱UFJフィナンシャルGが捲る展開に。

そしてついに人生初となるダブルバガーを豊田通商が達成しました!!

不調銘柄

NTT(9432)
-2.55%
積水ハウス(1928)
-1.88%

一時は全銘柄がプラスになったけど終わってみるといつも通り。

NTTと積水ハウスはすぐにマイナスになってしまいます。

りみせ

以上が2025年12月の実績でした♪